クロスカブ110におすすめのライディングシューズをまとめました。
ライディングシューズには足元の保護と操作性を向上させる役割がある
シフトパッドがあるとシフトチェンジの操作もスムーズ
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おすすめのライディングシューズ
デイトナ|DS-501
デイトナ|HBS-001
エルフ|ELS17
エルフ|EL013
RSタイチ|RSS006
RSタイチ|RSS013
RSタイチ|RSS011
アルパインスターズ|ライディングシューズ
デイトナ DS-501 | デイトナ HBS-001 | エルフ ELS17 | エルフ EL013 | RSタイチ RSS006 | RSタイチ RSS013 | RSタイチ RSS011 | アルパインスターズ | |
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サイズ (cm) | 23.5-28 | 25-28 | 23-28 | 23-28 | 23-29.5 | 23-29 | 23-29 | 25-28.5 |
面ファスナー・BOAシステムつきは脱着がスムーズで楽チン
足つきが不安な人には厚底タイプがおすすめ
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ライディングシューズの選び方
ライディングシューズの選び方のポイントは次のとおりです。
- 安全性
- 防水性
- ソールの厚さ
- 見た目のデザイン
本格的なツーリングには防御性が高い『ハイカット』がおすすめ
通勤や通学に使うなら脱いだり履いたりしやすい『ローカット』が便利
デイトナ|DS-501 ライディングシューズ

おすすめのライディングシューズはデイトナ(Daytona)『DS-501 ライディングシューズ』です。
防水&リール装備のスニーカータイプのライディングシューズ
歩きやすさ+ライディングのしやすさを追求
仕様 | |
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カラー | ブラック・ブラウン・ホワイト |
サイズ | 23.5-28cm |
約3cmの厚底ソール

特徴


デイトナ(Daytona)『DS-501 ライディングシューズ』の特徴は次のとおりです。
- ライディング姿勢と歩きやすさを考慮したアンクルカット
- リールシステムとアンクルベルトで、ホールド感を手軽に調整可能
- シュータン(ベロ)まで防水フィルム入りで急な雨でも安心
- ソール部分はフラット形状でもすべりにくく、インソールはパンチングタイプを採用し防水による蒸れを低減
- 2E相当の幅広タイプで甲高幅広の日本人向き設計
メリット

デイトナ(Daytona)『DS-501 ライディングシューズ』のメリットは次のとおりです。
- おしゃれなデザインでカッコいい
- アンクルカットで歩きやすい(くるぶしにはプロテクターを内蔵)
- リールシステムとアンクルベルトで着脱がスムーズ(ファスナーより楽チン)
パイピングは反射素材で夜間の視認性アップ
急な雨でも安心なスニーカースタイルの防水ライディングシューズ
デメリット
デイトナ(Daytona)『DS-501 ライディングシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- 2E相当のワイズは好みがわかれる(3Eくらいがちょうどいい気がする)
- 厚底で慣れるまでシフトチェンジがしにくい(最初は違和感を感じやすい)
おすすめのライディングシューズ
デイトナ|HBS-001 ライディングシューズ

ホワイトライン仕様
おすすめのライディングシューズはデイトナ(Daytona)『HBS-001 ライディングシューズ』です。
面ファスナーベルトつきで脱ぎ履きしやすいハイカットスニーカータイプ
セイフティーシューズ同等強度のつま先鉄芯入り
仕様 | |
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カラー | ブラック |
サイズ | 25-28cm |
特徴


デイトナ(Daytona)『HBS-001 ライディングシューズ』の特徴は次のとおりです。
- 安全靴同等レベル(JIS規格S級相当)の耐衝撃性能を備えた鉄芯をシューズ先端部に内蔵することで、バイクと地面に挟まれた際の安全性を向上
- 面ファスナーベルト付きだから、ハイカットながらも脱ぎ履きがしやすいシューズです
- ギアチェンジ時のダメージからシューズを守るシフトパッドを左側に装備
メリット

デイトナ(Daytona)『HBS-001 ライディングシューズ』のメリットは次のとおりです。
- マジックテープ式で着脱がしやすい
- 足首までしっかりホールドしてくれて安心感がある
- 落ち着いたデザインで見た目もおしゃれ(バイク用っぽく見えないのが良い)
シューズ先端部に鉄芯を内蔵(安全靴と同等のレベル)
お手頃価格でコスパ優秀
デメリット
デイトナ(Daytona)『HBS-001 ライディングシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- 雨の日はとくに滑りやすいので注意
- マジックテープ部分の耐久性がイマイチ(壊れやすい)
- 靴底がやわらかめで長距離ツーリングだと足裏が痛くなりやすい
おすすめのライディングシューズ
ホワイトライン仕様
エルフ|ライディングシューズ ELS17

おすすめのライディングシューズはエルフ(ELF)『ライディングシューズ ELS17』です。
ライディング時の操作性・安全性・着脱性をさらに高めた透湿防水機能搭載モデル
大きく開くマジックベルトで着脱がスムーズ
仕様 | |
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カラー | ブラック・ホワイト・レッド・グリーン・ミリタリー |
サイズ | 23-28cm |
参考レビュー動画|バイク兄弟さん
特徴

エルフ(ELF)『ライディングシューズ ELS17』の特徴は次のとおりです。
- 剛性、質感、耐久性に優れるTPU素材をシフトガードに採用
- 更にくるぶし両側に保護パーツを内蔵し、不意になアクシデントから足を保護
- 容易且つ大きく開くマジックベルトにより、快適な着脱性を実現
- 折り返し部分にて無段階で長さの微調整、着脱可能な構造によりカスタマイズが可能
- 光に反射して周囲のドライバーに注意を促す「リフレクター(反射板)」
- クッション性、通気性、抗菌性、耐久性に優れたインソールを採用
メリット

エルフ(ELF)『ライディングシューズ ELS17』のメリットは次のとおりです。
- 防水・防風効果もしっかり
- ガバッと大きく開くマジックテープで着脱が簡単
- BOAフィットシステムで楽チンな着用感(ダイヤル1つで簡単操作)
くるぶし両側に保護パーツを内蔵で高い安全性
細かく自分好みのキツさや緩さに調整できる
デメリット
エルフ(ELF)『ライディングシューズ ELS17』のデメリットは次のとおりです。
- シフトガードの耐久性がイマイチ(割れやすい)
- つま先部分に厚みがあるので慣れるまでシフトチェンジがしにくい(最初は違和感を感じやすい)
おすすめのライディングシューズ
エルフ|ライディングシューズ EL013

おすすめのライディングシューズはエルフ(ELF)『ライディングシューズ EL013』です。
ライディングとタウンユースを両立したローカットモデル
面ファスナー&フィッティングベルトで着脱が楽チン
仕様 | |
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カラー | ホワイト/ブラック・ブラック・グリーン |
サイズ | 23-28cm |
特徴
エルフ(ELF)『ライディングシューズ EL013』の特徴は次のとおりです。
- 硬質で大型の立体ヒールプロテクターと、本体と一体型の「メタリックくるぶしプロテクター」を装備し安全性を確保
- 汗をかきムレを感じる指の付け根部分にピンポイントで風を送り込める「ベンチレーション」を装備
- 小さな光にも反射して周囲のドライバーに注意を促す「リフレクター(反射板)」
- かかと部とサイド部のダブル装備により、後方・横・斜め方向へ存在をアピール
- 走行時の安全性、素早い着脱を考慮し、「面ファスナー」&「伸縮性フィッティングベルト」仕様
メリット
エルフ(ELF)『ライディングシューズ EL013』のメリットは次のとおりです。
- マジックテープ式で脱着がスムーズで楽チン
- 軽い・履きやすい・歩きやすい(ホールド感もしっかり)
- シンプルなデザインで見た目もスッキリ(バイク用っぽく見えない)
スニーカー感覚で履けるローカットモデル
くるぶし&ヒールプロテクター装備で安全性が高い
デメリット
エルフ(ELF)『ライディングシューズ EL013』のデメリットは次のとおりです。
- ソールが薄めで耐久性がイマイチ
- 防水性がないので雨の日は注意(浸水しやすい)
- ベンチレーションの効果は足の角度によってかなり変わる(靴が水平だとあまり効果なし)
おすすめのライディングシューズ
RSタイチ|RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ

おすすめのライディングシューズはRSタイチ(RS TAICHI)『RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ』です。
アッパー内部にはTAICHIオリジナルの防水・透湿素材『ドライマスター』を採用
着脱のしやすさと優れたフィット感を実現するBOAフィットシステム
仕様 | |
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カラー | ブラック/グレー・ブラック/レッド・ブラック/ホワイト・アーバンカモ |
サイズ | 23-29.5cm |
参考レビュー動画|RY×バイク旅さん
特徴


RSタイチ(RS TAICHI)『RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ』の特徴は次のとおりです。
- アッパー内部にはTAICHIオリジナルの防水・透湿素材"ドライマスター"を採用し、全天候での使用に対応
- 着脱のしやすさと優れたフィット感を実現するBOAフィットシステムを採用
- ソールには高いグリップと柔軟性に富むオリジナルソールを採用し、衝撃吸収材を内蔵したインソールとの相乗効果により、ライディング時はもとより、歩行時にも抜群の履き心地を実現
メリット

RSタイチ(RS TAICHI)『RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ』のメリットは次のとおりです。
- おしゃれなデザインでカッコいい
- つくりがしっかりしていてガッチリした履き心地
- BOAシステムでフィット感を簡単に調整できる(ダイヤル1つで楽チン)
ウトサイド・ヒール・くるぶしはプロテクターを装備
ハイスペックなライディングシューズを探している人におすすめ
デメリット
RSタイチ(RS TAICHI)『RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- 夏場はムレやすい
- BOAダイヤルの耐久性がイマイチ
- 全体的に硬めで足首の可動域がせまい
おすすめのライディングシューズ
RSタイチ|RSS013 DRYMASTER アローシューズ

おすすめのライディングシューズはRSタイチ(RS TAICHI)『RSS013 DRYMASTER アローシューズ』です。
スポーティーにもカジュアルにも合わせやすい防水ライディングシューズ
存在感のあるソール形状が特徴的
仕様 | |
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カラー | ロケットグレー・ブラック・ブラック/レッド・ブラック/ホワイト・ブラック/オレンジ |
サイズ | 23-29cm |
参考レビュー動画|ODDEYE109さん
特徴


RSタイチ(RS TAICHI)『RSS013 DRYMASTER アローシューズ』の特徴は次のとおりです。
- 存在感のあるソール形状が特徴的な、スポーティーにもカジュアルにも合わせやすい防水ライディングシューズ
- アッパー内部にはTAICHIオリジナルの防水・透湿素材"ドライマスター"を採用し、全天候での使用に対応
- 軽量ソールで歩きやすく、ライディング時には、外側に張り出したソールやシューズ内外に配置されたプロテクターが足への衝撃を軽減します
- 着脱のしやすさと優れたフィット感を実現するBOAフィットシステムを採用
メリット


RSタイチ(RS TAICHI)『RSS013 DRYMASTER アローシューズ』のメリットは次のとおりです。
- 防水性がしっかり(雨でも浸水しにくい)
- デザイン性が高い(見た目がオシャレでカッコいい)
- BOAシステムでフィット感を簡単に調整できる(ダイヤル1つで楽チン)
フィット感がよくて歩きやすい
足首までしっかり包みこんでくれる
デメリット
RSタイチ(RS TAICHI)『RSS013 DRYMASTER アローシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- 「TAICHI」の大きなロゴデザインは好みがわかれる
- シェルが固いので慣れるまでシフトチェンジがしにくい(すぐ慣れる)
- 車種によってはシフトアップするときにかかとの出っ張りが引っかかりやすい
おすすめのライディングシューズ
RSタイチ|RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ

おすすめのライディングシューズはRSタイチ(RS TAICHI)『RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ』です。
表地にはカジュアルなキャンバス地を使用
ストリート向けライディングシューズ
仕様 | |
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カラー | ブラック・オールブラック・50ブラック・テックホワイト・グレー・コーデュラブラック・グレー/ブラック |
サイズ | 23-29cm |
特徴


RSタイチ(RS TAICHI)『RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ』の特徴は次のとおりです。
- アッパー内部にはTAICHIオリジナルの防水・透湿素材"ドライマスター"を採用し、全天候での使用に対応
- 表地にはカジュアルなキャンバス地のほか、TECH WHITE・GRAY/BLACK・ALL BLACKには耐久性に優れ、メンテナンスも容易な合成皮革“Clarino”を、CORDURA BLACKにはナイロンの7倍もの強度をもつ耐久性に優れた繊維“CORDURA”を使用し、コーディネートの幅を広げました
- ソールにはvibram社との共同開発により、ライディングに必要と考えられるグリップや排水性を考慮したハイグリップソールを採用
- かかと内側には新たにヒールガードを採用し、シューズ本体へのダメージを軽減
- タウンシューズの様なデザインながらもライディングに必要な機能を盛り込みました
メリット

RSタイチ(RS TAICHI)『RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ』のメリットは次のとおりです。
- ソールがほどよい硬さでペダル操作がしやすい(楽チン)
- 先端部分が少しやわらかめでフィット感がよい(軽快な履き心地)
- BOAシステムでフィット感を簡単に調整できる(ダイヤル1つで楽チン)
見た目がゴツくなくてツーリング先でも歩きやすい
街乗りからツーリングまで幅広く使える
デメリット
RSタイチ(RS TAICHI)『RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- 夏はムレやすい
- 防水性はそこまで高くない
- シフトペダルがあたる部分はすぐに汚れる(白色だと特に目立ちやすい)
おすすめのライディングシューズ
アルパインスターズ|CR-X DRYSTAR ライディングシューズ

おすすめのライディングシューズはアルパインスターズ(alpinestars)『CR-X DRYSTAR ライディングシューズ』です。
ライディング操作性とタウンユースの柔軟性を両立した軽快・快適シューズ
独自の透湿防水フィルムDRYSTARを採用した防水モデル
仕様 | |
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カラー | ブラック/ホワイト ほか |
サイズ | 25-28.5cm |
特徴


アルパインスターズ(alpinestars)『CR-X DRYSTAR ライディングシューズ』の特徴は次のとおりです。
- ライディング操作性とタウンユースの柔軟性を両立したとにかく操作しやすくて歩きやすい超快適シューズ
- つま先にはTPUインナープロテクション、くるぶしにはTPR素材で補強した安全性にも妥協を許さないバイク用シューズ
- デュアルコンパウンド ラバーソール採用の多層EVA構造ソールで高い可動性とクッション性を両立
- 新開発の3層構造ミッドソール
- 左右独立弾性ソール
- CE規格
メリット


アルパインスターズ(alpinestars)『CR-X DRYSTAR ライディングシューズ』のメリットは次のとおりです。
- おしゃれなデザインでカッコいい
- 軽くて防水性もしっかり(歩くときも楽チン)
- 足首まわりがやわらかくて履きやすい(抜群のフィット感)
カジュアルな雰囲気で街中でもマッチしやすいデザイン
カラーバリエーションが豊富で自分好みのタイプがみつかる
デメリット

アルパインスターズ(alpinestars)『CR-X DRYSTAR ライディングシューズ』のデメリットは次のとおりです。
- ヒモをギュッと絞って履くのがBOAタイプと比べるとちょっと面倒くさい
- 余ったヒモの処理がわかりにくい(ヒモが長すぎてどうするのが正解か悩む)
おすすめのライディングシューズ
クロスカブ110におすすめのライディングシューズ
クロスカブ110におすすめのライディングシューズをまとめました。
ライディングシューズには足元の保護と操作性を向上させる役割がある
シフトパッドがあるとシフトチェンジの操作もスムーズ
\ タップでひらく /
おすすめのライディングシューズ
デイトナ|DS-501
デイトナ|HBS-001
エルフ|ELS17
エルフ|EL013
RSタイチ|RSS006
RSタイチ|RSS013
RSタイチ|RSS011
アルパインスターズ|ライディングシューズ
デイトナ DS-501 | デイトナ HBS-001 | エルフ ELS17 | エルフ EL013 | RSタイチ RSS006 | RSタイチ RSS013 | RSタイチ RSS011 | アルパインスターズ | |
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サイズ (cm) | 23.5-28 | 25-28 | 23-28 | 23-28 | 23-29.5 | 23-29 | 23-29 | 25-28.5 |
面ファスナー・BOAシステムつきは脱着がスムーズで楽チン
足つきが不安な人には厚底タイプがおすすめ