クロスカブ110におすすめのヘルメットをまとめました。
ヘルメットは事故や転倒したときに頭部を守ってくれる重要なアイテム
価格・安全性・機能性を考えながら自分に合ったものを選びましょう
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フルフェイスヘルメット
アライ|RAPIDE NEO
オージーケーカブト|SHUMA
オージーケーカブト|KAMUI3
リード工業|STRAX SF-12
リード工業|RX-200R
リード工業|RUDE
ジェットヘルメット
アライ|VZ-RAM
オージーケーカブト|EXCEED DELIE
ヤマハ|YJ-14 ZENITH
ISHINO SHOKAI|MAX308
リード工業|CROSS CR-720
システムヘルメット
オージーケーカブト|RYUKI
ヤマハ|YJ-21 ZENITH
コミネ|HK-171
ヘルメット選びは『安全性』が最重要(自分の命にかかわること)
安心信頼のArai(アライ)がおすすめ
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バイク用ヘルメットの種類

バイク用ヘルメットの種類を大きくわけると次の3つです。
- フルフェイスヘルメット
- ジェットヘルメット
- システムヘルメット
①フルフェイスヘルメットのメリット・デメリット
- 安全性が高い(頭全体を覆って守ってくれる)
- 高速走行時の空気抵抗が少ない(風切り音が気にならない)
- 静粛性・快適性に優れている(風圧や虫の衝突から目を保護してくれる)
- 圧迫感を感じやすい
- 視野がせまく感じることがある
- 夏場は内部に熱がこもりやすくて暑い
②ジェットヘルメットのメリット・デメリット
- 軽量・コンパクト(長時間走っても疲れにくい)
- 着脱がしやすい(アゴ部分がないのでスムーズにかぶれる・脱げる)
- 視界が広くて開放感がある(額からアゴまでがオープンになっている)
- 風切り音がやや大きめ
- 転倒時に顔面やアゴを怪我する可能性がある
③システムヘルメットのメリット・デメリット
- フルフェイスに近い安全性とジェットの開放感が両方ある
- かぶったまま飲食できる(アゴ部分を跳ね上げて開放できる)
- メガネをしたままヘルメットを脱着できる(女性ライダーはメイクが落ちないところもポイント)
- 大きくて重たい
- フルフェイスに比べると強度が劣る
- 乱雑なあつかいをすると細かなパーツが壊れやすい
自分に合ったヘルメットの選び方は?

バイク用ヘルメットを選ぶときのポイントは次のとおりです。
- 自分の頭にあったサイズを選ぶ
- 重さを確認する
- 視界をしっかり確保できるかチェックする
- ベンチレーション機能などの通気性を確認する
- 安全規格に適合したものを選ぶ(SNELL・JIS・SG・PSC)
ヘルメットを実際にかぶってフィット感を確認するのがおすすめ
バイク用品店のフィッティングサービスが便利
参考|JAF(日本自動車連盟)のQ&A

おすすめのバイク用ヘルメットメーカーはどこ?

おすすめのバイク用ヘルメットメーカーをご紹介します。
メーカー | 特徴 |
---|---|
Arai (アライ) | 最高の安全性と品質の高さ (価格が高い) |
OGK KABUTO (オージーケーカブト) | 機能性と価格のバランスが良い (そこそこの価格) |
リード工業 (LEAD) | お手頃価格で種類が豊富 (圧倒的に安い) |
安心信頼のAraiブランド
コスパの良さが魅力のOGK KABUTO
フルフェイスヘルメット
アライ|RAPIDE NEO

おすすめのバイク用ヘルメットはアライ(Arai)『RAPIDE NEO(ラパイド・ネオ)』です。
ネオクラシカルなスタイルが魅力
どんなバイクにも合わせやすいデザイン
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴

アライ(Arai)『RAPIDE NEO(ラパイド・ネオ)』の特徴は次のとおりです。
- ダクトのない帽体、3本スリットと、1980年代のクラシックなスタイルをオマージュしながらも、最新の安全性、快適性をすべて搭載
- 車両のジャンルに捉われない、シンプルで洗練されたフォルムです
- アライ初のインナーベンチレーションシステムに加え、レーシングモデル同等の機能素材のフルシステム内装、スネル規格取得
- クラシックバイクやクルーザーだけでなく、最新の性能を持つオートバイにも対応する“ネオ・クラシック"ヘルメットです
メリット

アライ(Arai)『RAPIDE NEO(ラパイド・ネオ)』のメリットは次のとおりです。
- 見た目がスタイリッシュで最高にカッコいい
- 静粛性が高くてスキマ風が入ってきにくい(通気性がよくて快適)
- 外見が小さく見えて頭でっかちに見えにくい(シンプルなデザイン)
安心信頼のAraiブランド
カラーバリエーションが豊富で自分好みの色を選べる
デメリット
アライ(Arai)『RAPIDE NEO(ラパイド・ネオ)』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
- シールドロックの解除に慣れが必要
- かぶるときや脱ぐときにちょっとキツい(入り口がかなりせまい)
おすすめのバイク用ヘルメット
オージーケーカブト|SHUMA

おすすめのバイク用ヘルメットはオージーケーカブト(OGK KABUTO)『SHUMA(シューマ)』です。
走行した瞬間から風を感じる新設計のクーリングシステム
走行中に受ける風がヘルメット内を通り抜ける内装設計『HEXA-PAD』を採用
【別売り】シールド
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『SHUMA(シューマ)』の特徴は次のとおりです。
- OGK KABUTO(オージーケーカブト)『SHUMA(シューマ)』シリーズのバイク用フルフェイスヘルメット
- ベンチレーションホール(通気孔)の搭載により、走行時に受ける風を吸排気しヘルメット内部の温度上昇を抑えるため、長時間のライディングでも空冷性・快適性を維持
- 取り外し可能なインナーパッド部分には制菌加工を施し、細菌の増殖や臭いを抑える
- ヘルメットを装着したままでもメガネ・サングラスの脱着が可能
メリット

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『SHUMA(シューマ)』のメリットは次のとおりです。
- 風がよく入って涼しい(通気性が抜群で真夏でも快適)
- スタイリッシュでコンパクトなデザイン(見た目がカッコいい)
- インカムやカメラを考慮した専用取付スペースあり(眼鏡対応チークパッドも便利)
UV(紫外線)とIR(赤外線)をカットする『UV&IRカットシールド』を搭載
コスパが良い日本製バイク用ヘルメット
デメリット
オージーケーカブト(OGK KABUTO)『SHUMA(シューマ)』のデメリットは次のとおりです。
- 内装がちょっと硬め(好みがわかれるところ)
- 他社製品と比べるとサイズがやや小さめ(試着必須)
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】シールド
オージーケーカブト|KAMUI3

おすすめのバイク用ヘルメットはオージーケーカブト(OGK KABUTO)『KAMUI3(カムイ・3)』です。
着用時の快適さを重視したバイク用フルフェイスヘルメット
大型インナーサンシェードをシールドの内側に標準搭載
参考レビュー動画|鉄馬写真家さん
特徴

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『KAMUI3(カムイ・3)』の特徴は次のとおりです。
- UV(紫外線)とIR(赤外線)をカットする、『UV&IRカットシールド』を搭載し、強い日差しでもヘルメット内の温度上昇を抑制
- インカムやカメラの装着に対応
- スムーズな着脱ができ、フィット感のある内装
- ヘルメットを装着したままでもメガネ・サングラスを脱着できる形状
- 4つのベンチレーション(通気孔)を配置し、蒸れにくく長時間のツーリングにも対応
メリット

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『KAMUI3(カムイ・3)』のメリットは次のとおりです。
- 3万円前後で買える装備充実のフルフェイス
- インカムやカメラを簡単に取り付けられる(スマートに配線できる)
- インナーサンシェードが便利(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)

カラーやデザインが豊富
お手頃価格のインナーバイザーつきモデルを探している人におすすめ
デメリット
オージーケーカブト(OGK KABUTO)『KAMUI3(カムイ・3)』のデメリットは次のとおりです。
- 風切り音がやや気になる
- 他社製品と比べるとサイズがやや小さめ(試着必須)
- 見た目がちょっと大きく感じる(まわりから「頭デカくね?」と言われるかも…)
おすすめのバイク用ヘルメット
リード工業|STRAX SF-12

おすすめのバイク用ヘルメットはリード工業(LEAD)『STRAX SF-12(ストラックス SF-12)』です。
タウンユースからツーリングまで幅広いシーンで活躍するフルフェイスヘルメット
1万円前後で買える安さが魅力
【別売り】スモークシールド
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴

リード工業(LEAD)『STRAX SF-12(ストラックス SF-12)』の特徴は次のとおりです。
- シンプルかつスタイリッシュなフォルム、大きな安心感と快適性を生み出す充実の基本性能
- シールドは風切り音をシャットアウトするホルダーレス仕様
- フロントエアインテークを装備。走行風を取り込み、ヘルメット内部にこもる熱やムレを低減
- 内装は頭、頬部分が着脱可能なので洗えて衛生的
- あご紐部は締め付け調整が可能なラチェット式バックルを採用
- ヘルメットホルダー固定用のDリングを装備
メリット

リード工業(LEAD)『STRAX SF-12(ストラックス SF-12)』のメリットは次のとおりです。
- シンプルなデザインで見た目もスッキリ
- 取り外し可能なメッシュの内装で清潔感が高い
- 顎紐のバックルが簡単に脱着できる(スムーズで楽チン)
カラーは『マットブラック・ブラック・ホワイト』の全3色
お手頃価格でコスパ優秀な日本製フルフェイス
デメリット
リード工業(LEAD)『STRAX SF-12(ストラックス SF-12)』のデメリットは次のとおりです。
- 風切り音がやや気になる
- 夏場は暑くてシールドが曇りやすい
- シールドの剛性感がちょっとイマイチ
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】スモークシールド
リード工業|RX-200R

おすすめのバイク用ヘルメットはリード工業(LEAD)『RX-200R』です。
「RX-200」を忠実に再現したビンテージモデル
1万円前後で買える安さが魅力
【別売り】スモークシールド
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴
リード工業(LEAD)『RX-200R』の特徴は次のとおりです。
- バイクブーム全盛期の1980年代、ライダー達の人気を二分したリードフルフェイスヘルメットRXシリーズの「RX-100」と「RX-200」
- その「RX-200」を忠実に再現したビンテージモデル
- シールドは視認性の高い立体成形ポリカーボネート採用し当時のイメージを残しつつ現代風にアレンジ
- あご紐にはリリースボタンひとつで簡単にヘルメットを着脱できるワンタッチバックルを採用
- ホルダー固定用のDリングを装備
- PSC、SG(全排気量対応)を取得し、大型バイクにも対応
メリット
リード工業(LEAD)『RX-200R』のメリットは次のとおりです。
- レトロな雰囲気がカッコいい(ビンテージ感あり)
- シンプルなデザインのストレートボトムのシェル形状
- 顎紐のバックルが簡単に脱着できる(スムーズで楽チン)
カラーは『ブラック・ホワイト・オレンジ』の全3色
お手頃価格でコスパ優秀な日本製フルフェイス
デメリット
リード工業(LEAD)『RX-200R』のデメリットは次のとおりです。
- 全体的につくりがチープ
- フリーサイズでサイズ調整が難しい
- 最新ヘルメットについている便利機能がまったくない
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】スモークシールド
リード工業|RUDE

おすすめのバイク用ヘルメットはリード工業(LEAD)『RUDE(ルード)』です。
アグレッシブなスタイルのスクランブラーヘルメット
ライトウエイゴーグル付属
【別売り】ダックビルバイザー
参考レビュー動画|黒狐-Riderさん
特徴

リード工業(LEAD)『RUDE(ルード)』の特徴は次のとおりです。
- リブ形状を取り入れた特徴的なデザインのノーズカバーとラウンドシェイプさせた大胆なカットのシェルデザイン
- 内装はクリーニングが可能な着脱式
- 後頭部にはゴーグルバンドを保持するゴーグルストラップを装着
- 同梱のゴーグルは全天候に対応したUVカットライトスモークレンズ仕様
- スタイルに合わせ着脱が可能なダックビルバイザー(オプション)をラインナップ
- あご紐には手軽な着脱を可能にするワンタッチバックルを採用
- ヘルメットホルダー固定用のDリングを装備
メリット

リード工業(LEAD)『RUDE(ルード)』のメリットは次のとおりです。
- シンプルなデザインで自分好みにカスタムできる
- 入り口が大きくかぶりやすい(脱着がスムーズで楽チン)
- ゴーグルがセットでお買い得なヘルメット(メガネ対応で干渉しないのがうれしい)
見た目がクールでカッコいい
カラーは『マットブラック』『ホワイト』の2色
デメリット
リード工業(LEAD)『RUDE(ルード)』のデメリットは次のとおりです。
- フリーサイズでサイズ調整が難しい
- ベンチレーションがほぼないので暑い季節はちょっと大変
- 付属のゴーグルがやや小さめ(別途大きなゴーグルを使った方がカッコいいかも)
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】ダックビルバイザー
ジェットヘルメット
アライ|VZ-RAM

おすすめのバイク用ヘルメットはアライ(Arai)『VZ-RAM(VZ・ラム)』です。
理想のフォルムを実現させるための新開発VAS-Zシールドシステム
F1専用ヘルメットのテクノロジーから生まれたSFBプロテクション
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴

アライ(Arai)『VZ-RAM(VZ・ラム)』の特徴は次のとおりです。
- オープンフェイスで、初めてVASを搭載した新世代オープンフェイスの【VZ-Ram】です
- かわす性能をさらに高めるためのフォルムを生み出す《VAS-Z》シールドシステムを開発
- ZRタイプのシールド回転軸は1点なのに対し、《VAS-Z》の回転軸はヘルメット上に仮想軸として存在します
- 仮想軸とシールド取り付け部を軸とするダブルピボットの組み合わせでシールドの開閉を行うことにより、シールドシステムの位置を下げ、本来開閉できない位置にシールド取り付け部を下げることが可能になりライダーの頭を護る幅を広げることに成功しました
メリット
アライ(Arai)『VZ-RAM(VZ・ラム)』のメリットは次のとおりです。
- シンプルで飽きのこないデザイン
- 通気性が抜群(暑い夏場でも蒸れずに涼しい)
- フィット感がよくて圧迫感がない(ストレスフリーで快適に走れる)
静粛性も高くて風切り音が気にならない
安心信頼のAraiブランド
デメリット
アライ(Arai)『VZ-RAM(VZ・ラム)』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
おすすめのバイク用ヘルメット
オージーケーカブト|EXCEED DELIE
おすすめのバイク用ヘルメットはオージーケーカブト(OGK KABUTO)『EXCEED DELIE(エクシード デリエ)』です。
スタイリッシュでコンパクトなデザイン
大型インナーサンシェードを標準装備
参考レビュー動画|モトギルドさん
特徴
オージーケーカブト(OGK KABUTO)『EXCEED DELIE(エクシード デリエ)』の特徴は次のとおりです。
- 柔らかめのスポンジと、あごひもに重なる部分をスリム化したチークパッドにより、快適なフィット感とストレスフリーの脱着を両立
- 新たな縫製パターンを採用したチークパッド形状は、メガネやサングラスをよりスムーズに装着可能に
- チークパッド内側にも衝撃吸収ライナーを配置し、ワンクラス上の安全性を実現
- 大型シャッター採用で操作がしやすいヘッド&リアベンチレーション
メリット

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『EXCEED DELIE(エクシード デリエ)』のメリットは次のとおりです。
- 3万円前後で買える装備充実のジェットヘルメット
- インカムやカメラを簡単に取り付けられる(スマートに配線できる)
- インナーサンシェードが便利(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)
お手頃価格のインナーバイザーつきジェットヘルメットを探している人におすすめ
コスパ優秀な日本製バイク用ヘルメット
デメリット
オージーケーカブト(OGK KABUTO)『EXCEED DELIE(エクシード デリエ)』のデメリットは次のとおりです。
- 風切り音がややうるさい
- ベンチレーションがちょっと弱い
- 見た目がちょっと大きく感じる(まわりから「頭デカくね?」と言われるかも…)
おすすめのバイク用ヘルメット
ヤマハ|YJ-14 ZENITH
おすすめのバイク用ヘルメットはヤマハ(Yamaha)『YJ-14 ZENITH』です。
タウンライドをもっと楽しく軽快に
日差しをカットする開閉式サンバイザーを標準装備
特徴
ヤマハ(Yamaha)『YJ-14 ZENITH』の特徴は次のとおりです。
- 光あふれる街中を軽やかに走るすべてのシティライダーの皆様へ
- お手頃価格で充実の仕様
- 通勤・お買い物などのちょっとしたお出かけの時にもサンバイザーが活躍してくれます
- 強靭なポリカーボネイト&ABS複合素材帽体
- リアリフレクトステッカー
- S.S.H.ワンプッシュ着脱式シールド交換システム
- ワンタッチバックル式チンストラップを装備
メリット
ヤマハ(Yamaha)『YJ-14 ZENITH』のメリットは次のとおりです。
- 眼鏡をかけたままかぶれる(便利で楽チン)
- インナーの脱着も簡単で洗濯しやすい(衛生的)
- インナーサンシェードが便利(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)
お手頃価格のインナーバイザーつきジェットヘルメットを探している人におすすめ
1万円前後で買えてコスパ優秀
デメリット
ヤマハ(Yamaha)『YJ-14 ZENITH』のデメリットは次のとおりです。
- サイズがやや小さめ
- 高速走行はちょっと不向き
- インナーバイザーの色が薄すぎて強い夏の日差しには効果がイマイチ
おすすめのバイク用ヘルメット
ISHINO SHOKAI|MAX308

おすすめのバイク用ヘルメットはISHINO SHOKAI(石野商会)『MAX308』です。
クラシカルでビンテージ感あふれるデザイン
かわいい見た目で女性にもおすすめ
【別売り】スペアシールド
特徴

AZ『リチウムイオンバッテリー ITX14H-FP』の特徴は次のとおりです。
- スポーティでオシャレなバイク用ジェットヘルメット
- ジェットタイプで気軽に使える2つ目のヘルメットとしてもおすすめ
- どんな バイク にも似合うシンプルなフォルム
- シンプルかつレーシーなセンターストライプデザインを採用した ジェットヘルメット
- 人気のマットカラー「マットアイボリー」・「マットグレイ」もラインナップ
- フチゴムのステッチがデザインのアクセント
- 別売りでスモーク・シルバー・レインボー専用シールドを設定
メリット

AZ『リチウムイオンバッテリー ITX14H-FP』のメリットは次のとおりです。
- オシャレなデザインでかわいい(女性に人気)
- 眼鏡やマスクをしていても着脱できる(便利で楽チン)
- UVカットのシールドで気になる日焼けを防止(快適に走行できる)
『6,000円前後』で買える安さが魅力
サイズ調整用のスポンジが付属
デメリット
Philips『スマホホルダー 15W急速充電対応(3M粘着テープ・超強力マグネット・角度調整可能)』のデメリットは次のとおりです。
- インナーを取り外せない
- M(54-57cm)・フリー(57-60cm)の2サイズのみ
- ベンチレーションがない(寒い季節はとくに曇りやすいので注意)
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】スペアシールド
リード工業|CROSS CR-720

おすすめのバイク用ヘルメットはリード工業(LEAD)『CROSS CR-720(クロス CR-720)』です。
基本性能をしっかり抑えたエントリーモデル
紫外線から肌を守るUVカットシールド
特徴

リード工業(LEAD)『CROSS CR-720(クロス CR-720)』の特徴は次のとおりです。
- 軽快で開放的な被り心地が求められるオープンフェイス
- 紫外線から肌を守るUVカットシールドやリリースが容易なワンタッチバックルなど便利な機能も標準装備
- フロントの開閉式エアインテークで優れた快適性も実現
- 内装は通気性の良いメッシュ材を使用
メリット

リード工業(LEAD)『CROSS CR-720(クロス CR-720)』のメリットは次のとおりです。
- クリアで広い視界
- ヘッドベンチレーション機能あり
- ワンタッチで着脱できるバックルが便利
『5,000円以下』で買える安さが魅力
価格と性能のバランスが良い(安い割には機能もしっかり)
デメリット
リード工業(LEAD)『CROSS CR-720(クロス CR-720)』のデメリットは次のとおりです。
- インナーを取り外せない
- シールドが固くて開閉がちょっと大変
- サイズ展開のフリーサイズ(57~60cm)の1種類のみ
おすすめのバイク用ヘルメット
システムヘルメット
オージーケーカブト|RYUKI

おすすめのバイク用ヘルメットはオージーケーカブト(OGK KABUTO)『RYUKI(リュウキ)』です。
IRカットシールド採用の軽量システムヘルメット
眩しさを抑えるインナーサンシェードを搭載
【別売り】ピンロックシート
参考レビュー動画|ソエジマックスのモトブログさん
特徴


オージーケーカブト(OGK KABUTO)『RYUKI(リュウキ)』の特徴は次のとおりです。
- パーツレイアウトや装飾処理を見直し軽量を実現したバイク用システムヘルメット
- ヘルメットの顎部分が開閉可能なチン・オープンシステムを採用
- 後頭部左右の突起(スタビライザー)が走行中の安定性を確保するため、長距離のツーリングにも適応
- ベンチレーションホール(通気孔)の搭載により、走行時に受ける風を吸排気しヘルメット内部の温度上昇を抑えるため、長時間のライディングでも空冷性・快適性を維持
- UV(紫外線)とIR(赤外線)をカットする、『UV&IRカットシールド』を搭載し、強い日差しの日でもヘルメット内の温度上昇を抑制
メリット

オージーケーカブト(OGK KABUTO)『RYUKI(リュウキ)』のメリットは次のとおりです。
- システムヘルメットとしては軽くて使いやすい(首が疲れにくい)
- インカムやカメラを簡単に取り付けられる(スマートに配線できる)
- インナーサンシェードが便利(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)
お手頃価格でコスパ優秀なシステムヘルメット
便利な機能が盛りだくさんで使い勝手がよい
デメリット
オージーケーカブト(OGK KABUTO)『RYUKI(リュウキ)』のデメリットは次のとおりです。
- 通気性がややイマイチ
- 風切り音がちょっと気になる
- 見た目のサイズが大きい(頭でっかちに見えやすいので注意)
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】ピンロックシート
ヤマハ|YJ-21 ZENITH

おすすめのバイク用ヘルメットはヤマハ(Yamaha)『YJ-21 ZENITH』です。
フルフェイスルックとシステムの快適性を両立
サンバイザーつきシステムヘルメット
【別売り】ピンロックシート
参考レビュー動画|小石健のストレイ・キャット・チャンネルさん
特徴


ヤマハ(Yamaha)『YJ-21 ZENITH』の特徴は次のとおりです。
- 開閉式ダイレクトベンチレーション
- 片手で簡単にできるチンバー開閉システム
- ラピッドサンバイザーシステム
- 強靭なポリカーボネイト複合素材帽体
- 風の巻き込みを防ぐチンカーテンを標準装備
- インカムスピーカー収納スペース(直径40mm、深さ6mm/配線を通す溝有り)
- ステンレス製ワンタッチバックル(日本製)
- 眼鏡用スリット内装
- オプションでピンロックシート装着可能(別売り)
- UVカットシールド
メリット


ヤマハ(Yamaha)『YJ-21 ZENITH』のメリットは次のとおりです。
- スッキリしたシャープなデザイン(カッコいい)
- フルフェイスと同等の使用感(安全性と快適性を両立)
- インナーサンシェードが便利(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)
お手頃価格の2万円以下で買えるコスパ優秀なシステムヘルメット
しっかり作り込まれた機能がふんだんに盛り込まれている
デメリット
ヤマハ(Yamaha)『YJ-21 ZENITH』のデメリットは次のとおりです。
- 大きくて重たい
- 帽体が大きめで収納を選ぶ
- インナーサンバイザーのレバーが小さくて硬い
おすすめのバイク用ヘルメット
【別売り】ピンロックシート
コミネ|HK-171

おすすめのバイク用ヘルメットはコミネ(KOMINE))『HK-171』です。
高品質ABSシェルを採用し高強度を実現したシステムヘルメット
インナーバイザー標準装備
参考レビュー動画|アイキョウ バイクチャンネルさん
特徴

コミネ(KOMINE))『HK-171』の特徴は次のとおりです。
- 高品質ABSシェルを採用し、高強度を実現したシステムヘルメット
- 国際特許取得のドイツFIDLOCK社製マグネットバックルを日本メーカーとして初めて顎紐に採用し、十分な強度を持ちながら顎紐脱着がワンタッチで可能
- インナーサンバイザー標準装備で強い日差しの時にも快適に使用可能です
メリット

コミネ(KOMINE))『HK-171』のメリットは次のとおりです。
- シャープでエッジが効いたデザイン
- マグネットワンタッチバックルが便利(ロックが簡単)
- インナーサンシェードが使いやすい(夜間やトンネル通過時にインナーの開閉だけで対応できる)
価格と機能性のバランスが良い
2万円前後で買えるコスパ優秀なシステムヘルメット
デメリット
コミネ(KOMINE))『HK-171』のデメリットは次のとおりです。
- 風切り音がちょっと気になる
- ベンチレーションの機能が低くて曇りやすい
- サイズ感がやや小さめ(ワンサイズ上を選ぶのがおすすめ)
おすすめのバイク用ヘルメット
クロスカブ110におすすめのヘルメット

クロスカブ110におすすめのヘルメットをまとめました。
ヘルメットは事故や転倒したときに頭部を守ってくれる重要なアイテム
価格・安全性・機能性を考えながら自分に合ったものを選びましょう
\ タップでひらく /
フルフェイスヘルメット
アライ|RAPIDE NEO
オージーケーカブト|SHUMA
オージーケーカブト|KAMUI3
リード工業|STRAX SF-12
リード工業|RX-200R
リード工業|RUDE
ジェットヘルメット
アライ|VZ-RAM
オージーケーカブト|EXCEED DELIE
ヤマハ|YJ-14 ZENITH
ISHINO SHOKAI|MAX308
リード工業|CROSS CR-720
システムヘルメット
オージーケーカブト|RYUKI
ヤマハ|YJ-21 ZENITH
コミネ|HK-171
ヘルメット選びは『安全性』が最重要(自分の命にかかわること)
安心信頼のArai(アライ)がおすすめ