クロスカブ110におすすめのバイクカバーをまとめました。
バイクカバーを使うことで愛車をキレイな状態に保てる
サイズはタイヤの下まですっぽり隠れるくらいがベスト
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おすすめのバイクカバー
Homwarm|バイクカバー
デイトナ|バイクカバー
デイトナ|ブラックカバーWRLite(耐水圧20,000mm)
ヤマハ|バイクカバー E+タイプ
Active Winner|バイクカバー
コスパを優先するなら『中華系ブランド』がおすすめ
メーカーの信頼性で選ぶなら『デイトナ』『ヤマハ』
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バイクカバーの必要性

バイクカバーは大切な愛車をキレイに保管するために欠かせないアイテムです。
雨・風・紫外線からバイクを保護してくれる
カバーが目隠しになることで盗難防止にも効果あり
バイクカバーの選び方

バイクカバーの選び方のポイントは次のとおりです。
- バイクのサイズに合っているか
- 耐熱性(耐熱パッド・耐熱素材)
- 防水性(撥水加工・シームテープ加工)
- 耐久性(生地の厚さ)
- 通気性(ベンチレーション)
長期保管や絶対に濡らしたくないときはカバーを二重にしてかけるのもおすすめ
湿気対策で水はけのよいコンクリートかアスファルトの上で保管するのがベスト
Homwarm|バイクカバー

おすすめのバイクカバーはHomwarm『バイクカバー』です。
裾を絞るゴムとワンタッチバックルつきで装着が簡単
厚手の300Dオックス生地を使用
参考レビュー動画|甲ちゃんねるさん
特徴

Homwarm『バイクカバー』の特徴は次のとおりです。
- Homwarmバイクカバーは300Dオックス生地の素材で、内側表面にはポリウレタン塗料を塗る工芸、2000pa以上の水圧を耐える、撥水性も高い
- 300Dオックス厚手の素材で、190Tと210Dの生地より、もっと丈夫、耐久性に優れる
- 毎日使うものだから、扱いやすさは重要です、裾を絞るゴムとワンタッチバックル付きの設計で、とても手軽なうえに、飛ばされにくい
- 撥水性が高い、内側表面には紫外線防止保護塗料を塗る、雨の日、雪の日、日差しの日にバイクをしっかり守る
メリット

Homwarm『バイクカバー』のメリットは次のとおりです。
- 表面に防水加工あり(雨でも浸水しにくい)
- 厚手のナイロン生地でバイクを雨や風から守ってくれる
- 裾を絞るゴムとワンタッチバックルつきで装着が簡単(前後がわかりやすい)
お手頃価格でコスパ優秀なバイクカバー
前後にチェーンロック用の穴あり
デメリット
Homwarm『バイクカバー』のデメリットは次のとおりです。
- 風が強いとカバーがめくれやすい
- 全体的につくりがチープ(値段なりの性能)
- 耐久性はイマイチ(1~2年くらいの使用が限界)
おすすめのバイクカバー
デイトナ|バイクカバー
おすすめのバイクカバーはデイトナ(Daytona)『バイクカバー』です。
カバーの前後がすぐ分かる配色で使いやすい
車体中央下部にワンタッチベルトを装備
サイズ

特徴

デイトナ(Daytona)『バイクカバー』の特徴は次のとおりです。
- ミラー部分のブラック生地と、前後のチェーンホールの色分けにより、簡単に前後を判別
- 車体中央下部にワンタッチベルトを装備
- カバーの生地にはっ水加工をすることで雨の侵入を防ぐ
メリット

デイトナ(Daytona)『バイクカバー』のメリットは次のとおりです。
- 色がシルバーで目立つ
- ミラー部分が分かるのでカバーをかけやすい
- 生地は150Dで撥水加工あり(適度に厚みがありペラペラではない)
前後にチェーンロック用の穴あり
やや小さめなのでワンサイズ上げるのがおすすめ
デメリット
デイトナ(Daytona)『バイクカバー』のデメリットは次のとおりです。
- 風が強いとカバーがめくれやすい
- 全体的につくりがチープ(値段なりの性能)
- 耐久性はイマイチ(1~2年くらいの使用が限界)
おすすめのバイクカバー
デイトナ|ブラックカバーWRLite(耐水圧20,000mm)

おすすめのバイクカバーはデイトナ(Daytona)『ブラックカバーウォーターレジスタント ライト』です。
脅威の耐水圧20,000mmの生地を使用した雨に強いバイクカバー
マフラー接触位置に耐熱インナーを採用
脱着が簡単な『クイックタイプ』もある
トップケース装着車用
参考レビュー動画|パパケンGO!!さん
サイズ

特徴

デイトナ(Daytona)『ブラックカバーウォーターレジスタント ライト』の特徴は次のとおりです。
- 黒い繊維だからこそ実現できた、雨に打ち勝つ高耐久・耐水性の特殊素材生地を開発
- オリジナル裁断パターンと、縫い目のシーム処理で水の浸入を抑止
- 通気性を良好にするエアベント機構
- 左右のミラー部からこもった湿気を排出
- フロント側のロックホールスリットを赤色、リア側のロックホールスリットを黄色に分けて前後の判別ができる
- 体中央下部のワンタッチベルトと後部のひも締めでカバーが風で飛んでいく心配がない
- 専用収納袋付属
メリット

デイトナ(Daytona)『ブラックカバーウォーターレジスタント ライト』のメリットは次のとおりです。
- 防水性が高い(耐水圧20,000mm)
- 厚手の生地でつくりがしっかりしている
- 湿気を排出するエアベンチレーション機能あり(両ミラー部分)
生地の縫い目がしっかり防水してあり水弾きが抜群
チェーンロック通す穴の色が前後で違うのでわかりやすい(赤と黄色)
デメリット
デイトナ(Daytona)『ブラックカバーウォーターレジスタント ライト』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
- 耐熱布シートを貼るのが難しい
- カバーが頑丈なので風で擦れる部分に傷がつきやすい
おすすめのバイクカバー
脱着が簡単なクイックタイプ
トップケース装着車用
ヤマハ|バイクカバー E+タイプ
おすすめのバイクカバーはヤマハ(Yamaha)『バイクカバー E+タイプ』です。
破れにくい高耐久とぴったりフィットで使いやすいバイクカバー
強力なシルバーコーティングで紫外線に強い
サイズ表

特徴

ヤマハ(Yamaha)『バイクカバー E+タイプ』の特徴は次のとおりです。
- 日本国内生産で高い品質、耐久性により破れにくい
- 従来の当社製品と比べ強力コーティングにより、耐久性に優れます
- ドローコードでバタつきを抑え、傷付きを軽減
- 丈夫な日本製生地、縫い目は二重縫製で耐久性に優れる
メリット

ヤマハ(Yamaha)『バイクカバー E+タイプ』のメリットは次のとおりです。
- 丈夫で長持ちする
- ロゴなしのシンプルなデザイン
- サイズのバリエーションが豊富でフィット感がよい
リピート率が高いバイクカバー
(結局これに戻って来る)
安心信頼のヤマハ製
デメリット
ヤマハ(Yamaha)『バイクカバー E+タイプ』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
- 防水性がイマイチ
- 以前のものより生地が薄くなった
おすすめのバイクカバー
Active Winner|バイクカバー

おすすめのバイクカバーはActive Winner『バイクカバー』です。
人気のアウトドア製品に起用される特殊生地
耐久性に優れ、特殊撥水コーティングを施した撥水性は一般商品の2倍以上
特徴


Active Winner『バイクカバー』の特徴は次のとおりです。
- 厚みがあり、アウトドア製品のようにタフで長期継続利用が可能なバイクカバーです
- 前方両サイドにメッシュ窓で通気口を設け、カバー内の通気性を確保
- 湿気の多い時期、夏の強い日差しの中でも蒸れを防止
- カバーをかけたままでも通せる裾前後の鍵穴は「前方:黒 後方:白」の色分けで前後の区別が簡単
- バイクにしっかりフィットするよう、カバー中心にバックルベルトを、前後の裾部分にゴムをプラス
メリット


Active Winner『バイクカバー』のメリットは次のとおりです。
- 厚手の生地がつくりがしっかりしている
- ベンチレーション機能ありで通気性がよい(ムレにくい)
- チェーンロックの穴の色が前後で違うのでわかりやすい(黒と白)
中央のバックルと裾ゴムでバタつき防止
価格と性能のバランスが良いバイクカバー
デメリット
Active Winner『バイクカバー』のデメリットは次のとおりです。
- 色褪せしやすい
- 防水性はややイマイチ
- 前後のチェーンロックを通す穴が小さい(太いチェーンは通らない)
おすすめのバイクカバー
クロスカブ110におすすめのバイクカバー

クロスカブ110におすすめのバイクカバーをまとめました。
バイクカバーを使うことで愛車をキレイな状態に保てる
サイズはタイヤの下まですっぽり隠れるくらいがベスト
\ タップでひらく /
おすすめのバイクカバー
Homwarm|バイクカバー
デイトナ|バイクカバー
デイトナ|ブラックカバーWRLite(耐水圧20,000mm)
ヤマハ|バイクカバー E+タイプ
Active Winner|バイクカバー
コスパを優先するなら『中華系ブランド』がおすすめ
メーカーの信頼性で選ぶなら『デイトナ』『ヤマハ』