Z900RSにおすすめのバイク用インカムをまとめました。
コスパで選ぶなら中華製インカムがおすすめ
お手頃価格で性能が高い
(進化のスピードが国内メーカーより速い)
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おすすめのバイク用インカム
JESIMAIK|R16 Pro
FODSPORTS|M1-S Pro
サインハウス|B+COM SB6XR
サインハウス|B+COM ONE
デイトナ|DT-E1+
デイトナ|DT-01+
B+COM(ビーコム)シリーズは普及率の高さが魅力
同じメーカーの機種なら接続が簡単
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バイク用インカムとは?

バイク用インカムはヘルメットに装着して使用する通信機器です。
マイクとスピーカーでツーリング仲間と通話ができる
スマホと連携してナビや音楽が聞けるのでソロツーリングでも大活躍
バイク用インカムの選び方

バイク用インカムの選び方のポイントは次のとおりです。
- 同時通話人数
- 通信可能距離
- マイクやスピーカーの音質
- バッテリーの持ち時間
- 他社インカムとのつながりやすさ
- 操作性
- 防水性
ツーリング仲間と同じブランドを選ぶのがベスト
ソロやタンデムを楽しむ人は2人同時通話に対応したモデルがおすすめ
JESIMAIK|R16 Pro

おすすめのバイク用インカムはJESIMAIK(ジェスマイク)『R16 Pro』です。
6人同時通話&ワンタッチ全部接続
IP67防水防塵・押しやすい大きなボタン・Siri/音声アシスタント
参考レビュー動画|いえちゃんのバイクライフさん
セット内容

特徴

JESIMAIK(ジェスマイク)『R16 Pro』の特徴は次のとおりです。
- JESIMAIKバイクインカムは世界大手会社Qualcommの先端Bluetoothチップ2枚を採用しており、信号伝送が強力で、遅延時間が大幅に短縮され、安定した接続、超低消費電力も実現しました
- バイク用インカムは高速移動や遠距離の空間でも、従来品より「音飛び」や「音切れ」」などの状況も改善できます
- 障害物のない場合、最大通話距離は1500mに到達し、安定の6人同時通話対応で、一方の話が終わるまでもう一方が話を開始する必要はありません
- 同じ同士もR16Proの場合、ペアリングモードでいずれか1台のボタンを1回だけ押して全部接続、1対1煩雑なペアリングの悩みがなくとても便利です
メリット


JESIMAIK(ジェスマイク)『R16 Pro』のメリットは次のとおりです。
- クリアな音質で聞きやすい
- 薄型のスピーカーで耳を圧迫しない(快適)
- ペアリングしてあればスムーズに接続ができる(便利で楽チン)
『通話』と『音楽』が同時に聞ける
グローブを着用していても操作しやすいボタン設計
デメリット
JESIMAIK(ジェスマイク)『R16 Pro』のデメリットは次のとおりです。
- 他機種との相性がイマイチ
- 見た目のデザインは好みがわかれる
おすすめのバイク用インカム
FODSPORTS|M1-S Pro

おすすめのバイク用インカムはFODSPORTS『M1-S Pro』です。
圧倒的な他メーカー接続性能
900mAhの大容量充電式電池を採用
参考レビュー動画|ゆるゆるトランザルプちゃんねるさん
セット内容

特徴

FODSPORTS『M1-S Pro』の特徴は次のとおりです。
- 先端的なチップを採用しているインターコムなので、同時にブルートゥースデバイス2台を接続することができます
- 優れたCVC騒音抑制技術を導入して、防風マイクにより通話エコーを除去し、エンジン騒音や風切音等のノイズを低減します
- 一切障害物がない高速道路でも、見通しのいい市街地でも、インカム2台同士の最大会話距離は約500mになります
- 通勤やソロツーリング又は3~4台での少人数接続だけでなく、8人までの同時通話をサポートします
メリット

FODSPORTS『M1-S Pro』のメリットは次のとおりです。
- お手頃でコスパ優秀
- 音質がクリアで聞きやすい
- バッテリーの持ちがいい(日帰りのツーリングに十分使える)
価格が安いのではじめて買うインカムにちょうどいい
ボタンが大きめで操作しやすい
デメリット
FODSPORTS『M1-S Pro』のデメリットは次のとおりです。
- 見た目のデザインは好みがわかれる
- 本体とブラケットの取り付けが固すぎる
- 3台以上接続するときが面倒くさい(わかりにくい)
おすすめのバイク用インカム
サインハウス|B+COM SB6XR

おすすめのバイク用インカムはサインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM SB6XR』です。
パフォーマンスが洗練された「B+COM」シリーズのハイエンドモデル
24時間たっぷり使える超大容量バッテリー
参考レビュー動画|みやのニハリ(second tune)さん
セット内容

特徴

サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM SB6XR』の特徴は次のとおりです。
- B+COM 「SB6X」パーツの再構築によるパフォーマンスが洗練された「SB6XR」の登場
- さらに使いやすくブラッシュアップシンプルなデザイン&インターフェース
- 泊まりがけのロングツーリングも余裕、24時間たっぷり使える超大容量バッテリー
- 取付けも取外しもスムーズ ロック機構搭載の新ベースプレート
- みんなで一発ペアリング イージーでクリアな「B+LINK」通話機能
- 音楽やナビを聴きながら通話できる 「聴きトーク」
- 他社製インカムとの通話を可能にする 「ユニバーサル通話機能」
- 高音質スピーカーによる 「プレミアムサウンド」
メリット


サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM SB6XR』のメリットは次のとおりです。
- 幅広いメーカーのインカムと接続が可能
- クリアな音質で操作性も抜群(安定感がある)
- バッテリーの持ちがかなりいい(最大24時間使用可能)
ボタンが3つだけのシンプルで直感的な操作性が可能
バイク仲間のインカムとつながりやすい(操作が簡単)
デメリット
サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM SB6XR』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
- 配線が2本でわずらわしい
- USBの充電ポーツが1つしかない(取り外しが面倒くさい)
おすすめのバイク用インカム
サインハウス|B+COM ONE

おすすめのバイク用インカムはサインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM ONE』です。
B+COM スタンダードモデル
業界最強のユニバーサル通話機能を搭載
参考レビュー動画|ラムちゃんねるさん
特徴

サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM ONE』の特徴は次のとおりです。
- B+COM 6X 直系のプレミアムスタンダード「B+COM ONE」
- SB6X 譲りのオーディオクオリティ「B+COM SOUND SYSTEM」を搭載
- ヘルメットへフィットするコンパクトなデザイン
- 最大6人で直感的に会話が始まり切れても自動で繋がる「B+LINK」通話機能を搭載
メリット

サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM ONE』のメリットは次のとおりです。
- 音質がクリアで聞きやすい
- 他社製インカム2台と簡単につなげられる
- 大容量バッテリー『650mA』で長く使える(最大約14時間)
B+COMボタンとデバイスボタンで直感的に操作できる
ソロで使う場合はデバイスを2個使える
デメリット
サインハウス(SYGN HOUSE)『B+COM ONE』のデメリットは次のとおりです。
- 価格が高い
- ケーブルの品質が悪い(細めで安っぽい)
- 左右スピーカー間のケーブル長が短い(いい感じの位置に調整しにくい)
おすすめのバイク用インカム
デイトナ|DT-E1+

出典:デイトナ
おすすめのバイク用インカムはデイトナ(Daytona)『DT-E1+』です。
「初めてのインカム」にピッタリの機能を備え、操作も簡単でリーズナブル
最大4人まで同時通話が可能
参考レビュー動画|キテコロチャンネルさん
特徴

出典:デイトナ
デイトナ(Daytona)『DT-E1+』の特徴は次のとおりです。
- インカムとして必要な機能を全て搭載し、簡単操作で価格もリーズナブル
- 最大4人まで同時通話が可能
- 通話が遮断されても、自動で復帰
- Bluetoothでスマートフォンと接続し、電話も音楽も簡単操作で楽しめる
- 内部構造を見直すことでインカム通話や音楽再生時の音の鮮明さを向上
- 新たに採用したシルクダイヤフラムスピーカーと組み合わせることで臨場感ある艶めく音色に進化
メリット

デイトナ(Daytona)『DT-E1+』のメリットは次のとおりです。
- クリアな音質で聞きやすい
- 他社製インカムとの接続も簡単で繋がりやすい
- バッテリーの持ちがいい(連続通話最大約12時間)
ツーリング仲間と楽しく会話ができる
安心信頼のデイトナ製
デメリット
デイトナ(Daytona)『DT-E1+』のデメリットは次のとおりです。
- イヤホンが大きくて耳が痛くなりやすい
- 専用のケーブルを使わないと充電できない
おすすめのバイク用インカム
デイトナ|DT-01+

おすすめのバイク用インカムはデイトナ(Daytona)『DT-01+』です。
Gセンサーを搭載しているバイク用インカム
最大6人まで同時通話が可能
特徴

デイトナ(Daytona)『DT-01+』の特徴は次のとおりです。
- 使いやすさから導き出された納得のデザイン、必要な機能を集約した理想のインカム
- 音楽 / 電話 / レーダー、ナビ音声 / グループトーク等、必要な機能を全て集約
- シルクダイヤフラムスピーカーを採用したことで、臨場感ある艶めく音色に進化しました
- また内部構造を改良し音のこもりを解消、インカム通話や音楽再生時の音をより鮮明に
- DT-01/DT-01+同士なら6人、他社インカムなら4人まで同時通話が可能
- 操作ボタンを押さなくてもデバイスやヘルメットを叩くだけで電話の受話、終話音楽の再生、停止等が可能
メリット

デイトナ(Daytona)『DT-01+』のメリットは次のとおりです。
- 音質がクリアで聞きやすい
- バッテリーの持ちがいい(連続通話最大約12時間)
- バックグランドでスマホ音楽聴きながら会話ができる(便利で楽しい)
電源のオンオフの際にバッテリー残量をアナウンスしてくれる
安心信頼のデイトナ製
デメリット
デイトナ(Daytona)『DT-01+』のデメリットは次のとおりです。
- Gセンサーが誤作動しやすい
- イヤホンが大きくて耳が痛くなりやすい
おすすめのバイク用インカム
Z900RSにおすすめのバイク用インカム

Z900RSにおすすめのバイク用インカムをまとめました。
コスパで選ぶなら中華製インカムがおすすめ
お手頃価格で性能が高い
(進化のスピードが国内メーカーより速い)
\ タップでひらく /
おすすめのバイク用インカム
JESIMAIK|R16 Pro
FODSPORTS|M1-S Pro
サインハウス|B+COM SB6XR
サインハウス|B+COM ONE
デイトナ|DT-E1+
デイトナ|DT-01+
B+COM(ビーコム)シリーズは普及率の高さが魅力
同じメーカーの機種なら接続が簡単